- 弦楽器Age-Gとハープのファイナル審査日が変更になりました。

弦楽器Age-Gは10月11日、ハープは10月12日となります。会場の変更はありません。 - 募集要項(印刷版冊子)の訂正: P.6 ユース・アマチュア部門にある<Section II>は、
正しくは<Section III>です。
- 第14回募集要項をアップしました!
- コンチェルト・ガラ・コンサート2013 ⇒終了しました。
- 公式Facebookページを始めました。
https://www.facebook.com/OSAKAInternationalMusicCompetition
- 2013年第14回よりSectionTピアノと弦楽器部門は小学1年生から参加が可能となりました。
- 第13回リサイタルコース第1位受賞者のガラコンサートが決定しました。⇒終了しました。
- 第13回のグランプリは、弦楽器部門Age-U Ekaterina FROLOVA/Vn. (Russia)さんに決定しました!
- ナクソス・ミュージック・ライブラリーに第13回課題曲試聴特設コーナーが開設されました
- 2012年6月5日東京とウィーンで入賞者コンサートが同日開催されます! ⇒終了しました。
- 3月23日 ムラマツリサイタルホール新大阪にて、ファイナリストによる「ウィーン〜大阪 フレンドシップ・ガラコンサート」が行われます。詳細はこちら⇒終了しました。
- 雑誌掲載情報
ザ・クラリネットVol.41、ザ・サックス1月号、音楽現代12月号、
音楽の友12月号、ショパン12月号、レッスンの友12月号、ストリング12月号に記事が載っています。 - 第12回のグランプリは、管楽器部門Age-G Taras DEMCHYSHYN/Cl. (Ukraine)さんに決定しました!
- 2台ピアノのファイナル審査は、対面で行ないます。
- 10月9日開催「審査員によるチャリティコンサート」プログラム
⇒終了しました。コンサートの様子はこちら - 名誉芸術監督で審査委員長のレオン・シュピーラー氏より、メッセージが届きました。
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후쿠오카·히로시마에서 콩쿨에 참가할 수 있습니다.
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当日のプログラムはこちら
- ハイアットプライズ=ガラコンサートの詳細を更新しました。
詳しくは こちら- 第11回最優秀指導者賞は、神戸女学院大学教授 斉藤言子氏に決定しました。
- 日本経済新聞電子版に掲載されました。
- 2010年第2回コンチェルト=ガラコンサートが終了しました。
詳しくは こちら
- 6月9日にパリ地区における入賞者ガラコンサートが行われました。日本からは金澤みなつさんとロシアからAnna Kiskachiさんが推薦され出演しました
- 名誉委員で審査員でもある毎日新聞東京本社学芸部専門編集委員の梅津時比古氏が、音楽担当では初の「日本記者クラブ賞」を受賞されました →詳細
- 「文部科学大臣賞」が優秀者に授与されることになりました
- 第10回入賞者による、ウィーンでのガラコンサート(Bosendorfer-Saal)の様子をアップしました →写真
- 審査員の林裕氏(チェロ)が、大阪文化祭賞グランプリと音楽クリティック・クラブ賞を、小沢麻由子氏(ピアノ)が、青山音楽賞を受賞されました
- アーリーミュージック部門審査員でチェンバリストの中野振一郎氏が、レコードアカデミー賞を受賞されました。
- 当大阪国際音楽振興会理事で、大阪商工会議所会頭の野村明雄氏が2009年秋の叙勲で旭日大綬章に選ばれました。
- ハイアットプライズ=ガラコンサートの詳細を更新しました。
